英語耳を身につけ、ネイティブにも通じるリスニング能力を身に着ける方法

リスニングパワーTOEIC、英語耳って!?

英語を仕事に使っているが、どうもうまくコミュニケーションができない学校でTOEICを受けているけど、全然点数あがらない勉強しても勉強しても英語が上達しないという方は多くいらっしゃいます。


>>最短期間で英語耳を手に入れる方法


もし、勉強もキチンとしてるが、これ以上上達が望めないという方については一つの傾向があります。

TOEICの文法などの筆記については、やればやるほど効果ができるのは間違いないですが、英語を聞くという行為、すなわちリスニングについては日本語自体の周波数が低いので、困難な現状があります。

すなわち、幼少から低い周波数の日本語に慣れてしまうと、高周波数の英語等欧州圏の言語に対して、脳が反応しないという
ことです。

日本語の最高周波数は1500Hzですが、英語は最高で12000Hz程度あります。
これは正直しょうがないといえば、しょうがないことといえます。
つまり、どうしても英語が上達しないという方は、リスニングを強化することで、上達の幅は広がります。

では、どうやって強化するかというと、脳に高周波数の言語を必要だと認識させることです。

言語学者のスコットペリーさんは、脳の言語の理解範囲をひろげるための効果的な方法があるといわれています。

彼が推奨するリスニングパワーのトレーニング法がDVDで販売されていますどうしても、これ以上の上達がみこめないという方は是非試してみて下さい。

サポートもきちんとしているようなのでおススメしたいと思います。


>>リスニングパワー TOEICの公式HP

リスニングパワーTOEICは、ネイティブに通じるリスニング学習法

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